

(社)日本ブライダル事業振興協会 公認 ブライダルコーディネーターがお客さまの 『こんな結婚式をしたい』というところからスタートし、様々なご希望を一つ一つ一緒にかなえていくものです。
勿論、ドレス選びから、合わせたブーケのセレクト、作成など途中の過程でのご相談も承っております。 漠然とした希望を、どう形にしていいか分からない、というお客さま、まずはご連絡下さい。
老舗ホテルでの豊富な経験を生かしたコーディネーターがお待ちしております。

結婚式でのドレスが決まったら、次はブーケ。 花嫁さんが一番楽しみなところです。
お一人お一人のトータルプロデュースを考えておりますので、なるべく早めのご相談をいただき、何回かの打ち合わせで細部までご満足いただけるブーケをお作りいたします。
お写真の前撮りや、手軽に記念に状態をキープさせたいお客さまの為に、プリザーブドフラワーのブーケも承っております。
ドレスを決める際のポイントアドバイスもございますので、迷った時はご相談下さい。

レストランウェディングや、教会での結婚式、など、様々な場面においてのコーディネイトをご提案いたします。
ご予算に合わせたお見積り等もいたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
下記ホテルへお届けいたしますので、お気軽にご相談ください。
※そのほかのホテルに関しましてはご相談ください。
Q,結婚式のトータルプロデュースを検討したいのですが、見積もりはできますか。
A,もちろんお見積もりは無料で承ります。お気軽にお問い合わせください。
Q,結婚式に使うブーケが欲しいのですが、どのぐらい時間がかかりますか
A,1週間ほど前までにご連絡いただければ助かりますが、急ぎの場合でもお問い合わせください。
Q,結婚式場へお花だけを届けてもらうことは可能ですか?
A,もちろん可能です。ただし、お客様ご自身で直接当店へご注文ください。

@思い描いたイメージを形にするのはなかなか難しいもの・・・
経験豊富だからできるワザがあります。
まずはイメージ聞かせてください。
A何をどうしたらいいのかわからないけど、
「自分らしく」したい!!・・・という方!!
まずは何から始めるかのお話からしましょう!!
B普通がベストとも言えます。
何が普通かも???
まずはお話を聞かせて下さい
C写真撮影だけのコースから、式を挙げたい方、
色々ご相談に応じてご希望以上を探していきます
D残念ですが、お役にたてません・・・(涙)

本来はクリスチャンが礼拝する場所を礼拝堂、チャペルと言いますが、日本では、キリスト教主義学校(ミッション・スクール)の学校礼拝施設や、ホテル併設の結婚式用会堂などもチャペルと呼ばれております。
チャペルでのウェディングの場合、キリスト教にはプロテスタントとカトリック二つの宗派があり、それによって若干形式が違います。
カトリックの司祭はプロテスタントでは牧師、聖歌は賛美歌、祭壇は聖壇と置き換えることができます。
祭壇
カトリックでは祭壇上の床に左右一対、パウムツリーの葉(ヤシ科、栄誉をあらわす)のアレンジメントを飾ります。
プロテスタントの教会では正面中央にある祈祷台上の十字架の両側にキャンドルアレンジメントを一対装飾します。
祈祷台にニーリングベンチ(新郎新婦がひざまずいて祈祷をささげるための台)を用いる場合はひざまずく部分に白い枕の形をしたクッションを置き、ガーランドで飾る場合もあります。
祭壇内陣
一対の大きなフラワーバスケットを、
聖母マリア像、聖櫃の両側など(プロテスタントでは説教台の下)に飾ります
ピューエンド
新郎新婦のための通路を飾る花。
座席の通路側側面に花を飾り、その間をリボンかガーランドでゆるくつなぎます。
入り口
トピアリーを左右対称に飾ります。
また、花嫁がくぐるためにアーチが飾られる場合もあります。
従来どおりのしきたりで装飾が行う場合は上記のような形になりますが
そこまで堅苦しく守る必要はなくなっております。
最近の装飾としては祭壇の両側にアレンジメント一対での装飾とピューエンドのお花は
基本として必須に近いですが、他はオプションとして入り口にアレンジメントを1〜2つ、
受付に1つ、オルガン奏者の横に1つといった形が多くなっております。
